水戸市はこんなに素敵!茨城県水戸市の人気観光スポット 名所 名物 名店 グルメ お土産 ギフト 水戸市の魅力

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水戸市の花 萩

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イギーくん
イギーくん

ねえねえボンゾくん、こんど茨城県の水戸市に行くんだけど、どんな特徴や魅力があるところなのかなあ?水戸市についていろいろ教えてよ!特に美味しいものが知りたいなあ!

ボンゾくん
ボンゾくん

水戸市には素敵なところや有名なもの、美味しいものがたくさんあるよ!偕楽園、水戸の梅まつり、千波公園、水戸城跡、水戸市森林公園、水戸市植物公園、水戸市立博物館、茨城県立歴史館、茨城県近代美術館、徳川ミュージアム、水戸芸術館、弘道館、保和苑、備前堀、ダイダラボウと大串貝塚ふれあい公園、大塚池公園、水戸の梅、のし梅、吉原殿中、梅羊かん、水戸納豆、偕楽梅干、レアチーズ・タルト、水戸茶(古内茶)なんかがおすすめだね。それじゃあイギーくんと一緒に水戸市のこと、詳しく調べてみようね!

水戸市について

水戸市の特徴、地勢、気候

水戸市は、首都東京から北東へ約100キロメートル、茨城県庁の所在地であり、県の中心よりやや東部に位置し、東経140度28分、北緯36度22分の地点を中心に市街地が形成され、地質は低地が沖積層、台地が洪積層よりなっています。
東には大洗海岸、西には筑波や日光の山々、北には八溝や阿武隈の山々、そして南には関東平野の一部を成す広々とした常陸台地が望めます。
市の北側はひたちなか市、那珂市、城里町に接し、東側は大洗町、南側は茨城町、西側は笠間市に接していて、地形は低地地区の南東部、台地地区の中央部、丘陵地区の北西部に分けられます。

気候

寒さのやや厳しい冬期を除いては、比較的温和で、気象災害も降雨による災害を除き比較的少ないものとなっています。

出典 水戸市公式サイト

偕楽園

偕楽園の特徴

偕楽園は、金沢の兼六園・岡山の後楽園とともに日本三名園のひとつに数えられており、天保13(1842)年7月、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公により造られました。

「偕楽園」という名は、「古の人は民と偕に楽しむ、故に能く楽しむなり」という中国の古典『孟子』の一節から名づけられており、「領民と偕に楽しむ」場にしたいという斉昭公の強い想いが感じられます。

造園に際し、斉昭公は自らその構想を練り、藩校弘道館を勉学・修行の場、偕楽園を休息の場として、互いに対をなす一体の施設として設計したとされています。
また、園内に別邸として建てられた「好文亭」も、その建設位置から意匠に至るまで、斉昭公が自ら定めたと伝えられます。

現在、偕楽園には約100品種3,000本の梅が植えられ、かぐわしい早春の訪れを告げてくれます。
2月中旬から3月にかけての「水戸の梅まつり」を皮切りに、桜、つつじ、秋には萩、初冬には二季咲桜と、花々が季節を届けてくれます。

出典 水戸観光コンベンション協会公式サイト

所在地:水戸市常磐町1-3-3

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偕楽園 · 〒310-0033 茨城県水戸市常磐町1丁目3−3
★★★★☆ · 庭園

水戸の梅まつり

水戸の梅まつりの特徴

水戸の春は梅の花から。
季節やわらぐ早春にちらほらと咲き出す花々が、水戸に少し早い春の訪れを告げてくれます。
早春の香りに誘われて花の旅に出かけませんか。

会場

日本三名園 偕楽園

金沢の兼六園、岡山の後楽園とともに、日本三名園のひとつに数えられる梅の名所です。広大な園内には約100品種3,000本の梅が植えられており、早咲き・中咲き・遅咲きと、長い期間に渡って観梅を楽しめるのが特徴です。

日本最大級の藩校 弘道館

天保12(1841)年に開設された水戸藩の藩校。当時の藩校としては日本最大規模を誇り、全国の藩校建築に影響を与えました。現在では偕楽園とともに梅の名所となっており、約60品種800本の梅が美しく咲き誇ります。

出典 水戸観光コンベンション協会

会場:水戸市常磐町1-3-3

地図↓

偕楽園 · 〒310-0033 茨城県水戸市常磐町1丁目3−3
★★★★☆ · 庭園

千波公園

千波公園の特徴

市民の憩いのオアシスとして親しまれている千波公園は,市街地の中央にあって千波湖とその周辺の緑地からなり,偕楽園とともに水戸市を代表する公園です。
湖には,白鳥,黒鳥や多くの種類の野鳥が生息しており,1周3 kmの湖畔園路では,さくら並木の下を多くの市民たちが毎日ウォーキングやジョギングを楽しんでいます。
貸しボートやレンタサイクルも有料で利用でき,休日ともなれば黄門像広場の好文cafeや親水デッキ,児童広場,少年の森でのフィールドアスレチックに訪れる利用者で賑わいます。また,新たに千波湖内に大小3基の噴水が整備されたことにより新たな観光・デートスポットとなっています。千波湖では,指定された区域で釣りも楽しめます。

出典 水戸市公園協会公式サイト

所在地:千波町3080

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千波公園 · 〒310-0851 茨城県水戸市千波町3080
★★★★☆ · 公園

水戸城跡

水戸城跡の特徴

水戸城は12世紀末~13世紀初頭に馬場大掾氏が城館を備えて以来、江戸氏、佐竹氏、徳川氏と城主が変わる毎に拡張が繰り返された中~近世城館跡です。陸路・水運の要衝に立地し、また天然の要害であったことから、いずれも地域支配の中核的城館として利用され、特に近世には水戸藩の居城となるなど、相応の歴史的意義を有しています。
主郭部分は上市台地の地形を利用し3箇所に堀切を設け、四つの曲輪を構築しました。東から下の丸、本丸(現水戸第一高等学校)、二の丸(現第二中学校、水戸第三高等学校、茨城大学附属小学校)、三の丸(現弘道館、三の丸小学校、県庁三の丸庁舎他)と呼称され、それぞれの曲輪には土塁を設けました。とりわけ本丸・二の丸・三の丸土塁と堀切は壮大で、土造りの平山城としては国内最大級の規模を有します。

出典 水戸市公式サイト

所在地:茨城県水戸市三の丸2丁目9

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水戸城跡 · 〒310-0011 茨城県水戸市三の丸2丁目9
★★★★☆ · 城

水戸市森林公園

水戸市森林公園の特徴

明治100年を記念して昭和43(1968)年から整備された公園です。この公園は水戸市北西部の丘陵地帯に位置し、143haもの広大な敷地には、松林や雑木林、湧水が見られ、豊かな里山の自然に囲まれています。四季折々の風景を楽しみながら、園内の散策をお楽しみいただけます。
また、園内には様々な施設が設けられ、14体の実物大恐竜模型がある恐竜広場、山羊乳・牛乳製品を製造販売する森のシェーブル館、そば打ち体験等ができる森の交流センター等があります。

出典 水戸観光コンベンション協会公式サイト

所在地:水戸市木葉下町588-1

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水戸市 森林公園 · 〒311-4161 茨城県水戸市木葉下町
★★★★☆ · 公園

水戸市植物公園

水戸市植物公園の特徴

水戸市植物公園は、テラスガーデン、観賞大温室、熱帯果樹温室、植物館、芝生園、ロックガーデン、水戸 養命酒薬用ハーブ園等からなる洋風の庭園です。
昭和62年4月に開園してから、植物の展示や教室、同好会活動等を通して緑化思想の啓発、植物に関する知識の向上を図ると共に、市民に対して憩いの場を提供しています。 また、周辺の自然にあわせて野草を植えたり、水面を多く取り入れ水の流れを作り出すなど、自然美と人工美の調和した景観が大きな特徴になっています。

出典 水戸市植物公園公式サイト

所在地:茨城県水戸市小吹町504

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水戸市植物公園 · 〒310-0914 茨城県水戸市小吹町504
★★★★☆ · 植物園

水戸市立博物館

水戸市立博物館の特徴

水戸市立博物館は、1980(昭和55)年7月1日に中央図書館との複合施設として開館した総合博物館です。郷土水戸に関する資料を自然・歴史・民俗・美術の4部門において収集し、展示・公開しています。
また当館の収集・保管する資料を活用した教育普及事業として、歴史講座や自然観察会等も行なっています。特に年数回行う展覧会では、テーマに沿って広く資料を集め、皆様に紹介しています。

出典 水戸市立博物館公式サイト

所在地:茨城県水戸市大町3-3-20

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水戸市立博物館 · 〒310-0062 茨城県水戸市大町3丁目3−20
★★★★☆ · 博物館

茨城県立歴史館

茨城県立歴史館の特徴

茨城県立歴史館は、本県の歴史に関する資料を収集、整理、保存、調査研究し、その結果を広く一般県民に公開するために設置されました。
文書館機能と博物館機能を併せ持つこの施設には、美術工芸品などの他に、古文書やマイクロフィルムが数多く収蔵されています。
広い敷地のなかには、本館のほかに、移築された江戸時代の農家建築や明治時代の洋風校舎があります。また、茶室や講堂の利用ができます。
なお当館は、平成8年に「公開承認施設」として文化庁に認められ、大切な文化財等の保存・公開の業務を行っております。

出典:茨城県立歴史館公式サイト

所在地:茨城県水戸市緑町2-1-15

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茨城県立歴史館 · 〒310-0034 茨城県水戸市緑町2丁目1−15
★★★★☆ · 歴史博物館

茨城県近代美術館

茨城県近代美術館の特徴

茨城県近代美術館は、「県民に愛され、親しまれる美術館づくり」を目指すを建設の基本理念として、緑豊かな千波公園の一角に、昭和63年に開館しました。当館は昭和22年に現在の大洗町に設立された茨城県立美術館をその始まりとしておりますが、そこでは昭和27年の特別展「立原杏所遺作展」を、翌28年には没後30年の記念展として特別展「中村彝遺作展」を開催しており、公立美術館では屈指の展覧会活動の歴史を有していると言えます。

当館におきましても、昭和63年の開館記念展「モネとその仲間たち」展や10周年記念に開催した「ミレーとバルビゾン派の画家たち」展を始め、海外からの名品を集めた展覧会、日本作家の個展、テーマに沿った展覧会など、国内外の優れた美術作品を身近に鑑賞いただく機会を数多く提供してまいりました。

コレクション形成においては、横山大観、中村彝に代表される県にゆかりの作家の作品収集事業を引き継ぎつつ、「近代」の冠にふさわしい美術館を目指して収集を進めてまいりました。明治期以来の茨城における近代美術の足跡を軸に、茨城の美術に影響を与え、その発展を支えてきた日本と世界の美術作品を対象として収集を重ねた結果、現在では購入作品やご寄贈いただいた作品等を合わせて4,000点を超えるコレクションを誇っております。

また、教育普及活動に関しましては、企画展開催に伴う講演会や講座、コンサート等に加え、専任スタッフが機材を持って出向き、映像ソフトを上演して、美術作品の見方や作品鑑賞の楽しさを参加者とコミュニケーションを図りながら伝える「ハロー!ミュージアム」等を実施しており、学校や福祉施設などで多くの方々にご利用いただいております。

これら美術館の様々な活動に対しましては、多くのボランティアや友の会の方々からの応援をいただいているところです。また、令和2年度からは、地域社会への貢献を理念に掲げ、より良い社会づくりに取り組んでいる企業や団体とパートナーシップを結び、一体となって本県の文化芸術を振興していく「茨城県近代美術館 企業パートナー制度」を実施しています。

茨城県近代美術館は、これからも、県民の貴重な財産である美術作品を「まもり、つたえる」ミュージアムの責務を果たしつつ、多くの皆様が美術に親しめる機会を提供できるよう、活動の充実に努めてまいります。

出典 茨城県近代美術館公式サイト

所在地:茨城県水戸市千波町東久保666-1

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茨城県近代美術館 · 〒310-0851 茨城県水戸市千波町 東久保 666−1
★★★★☆ · 美術館

徳川ミュージアム

徳川ミュージアムの特徴

徳川ミュージアムは、水戸徳川家13代当主徳川圀順公が、伝来の大名道具や古文書類を寄贈して設立した公益財団法人徳川ミュージアム(旧 財団法人水府明徳会)の博物館として、昭和52年(1977)に開館しました。

所蔵品は、徳川家康公の遺品(駿府御分物-すんぷおわけもの-)を中心に家康公の子である初代頼房公、2代光圀公ら歴代藩主や、その家族の遺愛の什宝約3万点に及びます。さらに敷地内にある彰考館文庫収蔵の『大日本史』草稿本や、その編纂のために全国から集められた古文書類約3万点からも史料が展示されます。

これらの品々は各々の美的、歴史的価値以上に、水戸家伝来品として一揃いとなって水戸の地に存続し続けるところに最大の意義があります。

各地に数多くの博物館、美術館がありますが、「大名家」特に「水戸徳川家」のまとまった史料がみられる唯一の博物館です。

出典 徳川ミュージアム公式サイト

所在地:茨城県水戸市見川1-1215-1

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徳川ミュージアム · 〒310-0912 茨城県水戸市見川1丁目1215−1
★★★★☆ · 歴史博物館

水戸芸術館

水戸芸術館の特徴

水戸芸術館は水戸市制100周年を記念し、平成2年(1990年)に開館した複合文化施設です。特徴的な塔を持つこの建物の設計は、国際的に活躍した建築家の磯崎新氏が手がけました。内部には、コンサートホールATM、ACM劇場、現代美術ギャラリーの3つの独立した施設があり、音楽、演劇、美術の3部門がそれぞれに、自主企画による多彩で魅力あふれる事業を展開しています。また地域の文化活動の拠点として、市民と連携して行う様々な企画も実施しています。
これからも水戸芸術館は、まちの中にその活動が広がり、人のこころに深く感動を与えることを目指し、活動を続けてまいります。

出典 水戸芸術館公式サイト

所在地:茨城県水戸市五軒町 1-6-8

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水戸芸術館 · 〒310-0063 茨城県水戸市五軒町1丁目6−8
★★★★☆ · コンサート ホール

弘道館

弘道館の特徴

日本最大規模の藩校 江戸時代の総合大学
弘道館(こうどうかん)は、水戸藩第9代藩主徳川斉昭が、天保12年(1841年)に開設した日本最大規模の藩校です。
最後の将軍徳川慶喜は、幼少期に弘道館で学び、大政奉還後ここで謹慎生活をおくりました。
幾度の戦火を免れた正門、正庁、至善堂は国の重要文化財に指定されています。

出典 弘道館公式サイト

所在地:茨城県水戸市三の丸1-6-29

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水戸城三の丸 水戸藩校弘道館 · 〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1丁目6−29
★★★★☆ · 史跡

保和苑

保和苑の特徴

保和苑は、二十三夜尊桂岸寺に隣接する庭園で、あじさいの見どころとして知られています。

その名は、遠く元禄時代、徳川光圀公が寺の庭を愛されて「保和園」と名づけたのが始まりといわれています。
その後、昭和初期には地元有志の手によって拡張整備され、池に築山を配した純日本庭園になり、名前も「保和苑」に改められました。

昭和25(1950)年、桂岸寺より水戸市へ移管されたことにより、昭和36(1961)年に地元と市による保和苑振興協議会(現在は保和苑周辺史跡観光連絡協議会と改名)が発足し、運営されています。
昭和30年代、苑を拡張してあじさいの植栽が行われました。

初夏になると、苑内に約100種6,000株のあじさいが咲き競い、「水戸のあじさいまつり」が盛大に開催されます。

出典 水戸観光コンベンション協会公式サイト

所在地:水戸市松本町13-19

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保和苑 · 〒310-0052 茨城県水戸市松本町13−19
★★★★☆ · 庭園

備前堀

備前堀の特徴

水戸藩初代藩主徳川頼房公の時代、灌漑用水と桜川・千波湖の洪水防止のため、伊奈備前守忠次(ただつぐ)に命じ築かれた用水堀で、伊奈「備前」守忠次の名から「備前堀」といいます。
当時は千波湖から直接水を流していましたが、大正から昭和にかけての千波湖改修により、桜川から取水するようになりました。

備前堀は現在でも農業用水に利用されており、酒門や浜田、常澄の水田地帯を潤します。

また、下市地区周辺は、歴史ある堀としての遺産を生かす都市整備がなされ、「歴史ロード」として美しい景観を見せています。
平成8(1996)年には「新水戸八景」の1つに、平成18(2006)年には「疎水百選」の一つに選ばれました。

出典 水戸観光コンベンション協会公式サイト

所在地:水戸市白梅~浜田

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備前堀 · 〒310-0815 茨城県水戸市本町1丁目14
★★★★★ · 運河

大串貝塚ふれあい公園

大串貝塚ふれあい公園の特徴

伝説の巨人「ダイダラボウ」と縄文時代をテーマにした公園です。
付近に位置する国指定史跡の「大串貝塚」は常陸國風土記に記載されており、文献に記録された貝塚としては世界で最も古いとされています。
また、奈良の大仏より大きい伝説の巨人「ダイダラボウ像」(高さ15m25cm)があるほか、縄文ひろばや縄文人の暮らしを紹介した「縄文くらしの四季館」、縄文・弥生・古墳時代の復原住居などがあり、古代の人々の暮らしにふれることができます。
ダイダラボウ像の展望台からは眺望を楽しめるほか、春には公園内に桜が咲き誇り、お花見スポットとしても親しまれています。

出典 水戸観光コンベンション協会公式サイト

所在地:水戸市塩崎町1064-1

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大串貝塚ふれあい公園 · 〒311-1115 茨城県水戸市塩崎町1064−1
★★★★☆ · 公園

大塚池公園

大塚池公園の特徴

茨城百景にも選ばれている、大塚池を中心とした水に親しむことができる公園です。
池は1周約2.5キロメートルで、園路を散策したり、ウォーキングしたりする人でにぎわっていて、市民のいこいの場所になっています。
また、野鳥などの生き物も多く、冬には白鳥も多く飛んできます。

出典 水戸市公式サイト

所在地:水戸市大塚町1832

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大塚池公園 · 〒311-4143 茨城県水戸市大塚町1832
★★★★☆ · バード ウォッチング エリア

水戸の梅

水戸の梅の特徴

あんを求肥にくるみ、梅酢に漬け込んだシソの葉で包んで梅の実を形どった、香高い水戸の銘菓です。水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が考案した梅干しをシソ巻きにする梅の実の保存方法を応用して「星の梅」という菓子が作られ、それから、長い年月を経て、水戸市の菓子製造業者等が工夫を重ね、現在の姿になりました。

出典 水戸市公式サイト

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のし梅

のし梅の特徴

梅の実を砂糖、寒天と一緒に煮つめ、竹の皮で包んだゼリー風のお菓子です。酸味のあるさっぱりとした味と美しいべっ甲色が特徴で、水戸では暑気除けとして食べられてきました。一説では、梅の実の活用にも高い関心を持っていた水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が考案した乾酸錠(かんさんじょう)がもとになったともいわれています。

出典 水戸市公式サイト

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吉原殿中

吉原殿中の特徴

あられを飴で棒のようにかたちづくり、きな粉をまぶした水戸の銘菓です。一説では、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が間食を求めた際に、奥女中であった「吉原」が、農人形に供えられた飯を干してたくわえておいたものを炒り、飴ときな粉をからめて出したことに対し、かねてから倹約につとめていた斉昭公が大層喜び、彼女の名をとって「吉原殿中」と名付けたといわれています。

出典 水戸市公式サイト

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梅羊かん

梅羊かんの特徴

偕楽園の梅にちなんで作られた梅の都・水戸ならではのお土産品です。水戸市の各菓子製造業者等によって、それぞれ工夫を凝らした梅羊かんが作られています。ほのかな紅梅の色合いを想い起こさせる様な淡紅色が特徴的です。

出典 水戸市公式サイト

水戸納豆

水戸納豆の特徴

水戸の納豆は、明治22(1889)年の水戸駅の開業に合わせ、駅前広場で売り出されたのがきっかけで、水戸の観梅とともに観光客の評判となった水戸の名産です。水戸の納豆の特色である小粒大豆を使用した伝統のわらつと納豆のほか、北海道産の大豆を使用したもの、手ごろな一食用サイズのものなど、各社工夫を凝らした様々な商品がございます。切り干し大根と納豆を塩としょうゆで漬け込んだ水戸の郷土料理「そぼろ納豆」や納豆を塩で味つけして干し上げた「ほし納豆」、どなたにも食べやすい納豆を使ったお菓子などの納豆加工品も多数ございます。

出典 水戸市公式サイト

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偕楽梅干

偕楽梅干の特徴

完熟梅を昔ながらの手法で漬け込み、三日三晩天日干しして作った梅干です。

出典 水戸市公式サイト

レアチーズ・タルト

レアチーズ・タルトの特徴

水戸市では、昭和60(1985)年に、これまでと違う水戸市のイメージを創るための新しい特産品開発として、山羊乳を使ったチーズの開発が始まりました。水戸と家畜の関わりは深く、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が弘道館の医局で牛を飼育し、牛乳の効用について研究していたことや、戦前の「満蒙開拓青少年義勇軍内原訓練所」の畜産部門で山羊が飼育されていたこと、戦後の食糧難時代に水戸の子どもたちに栄養価の高い山羊乳を飲ませようと当時水戸に住んでいた宣教師ハーバート・ニコルソンが数千頭にもおよぶ山羊をアメリカからつれてきたことなど、様々なエピソードが残っています。
レアチーズ・タルトは、フロマージュ・フレ(フランスのフレッシュタイプのチーズ)をふんだんに使い、手作りで一つ一つ仕上げた商品で、ヨーグルトのようなさっぱりした風味とコクが特徴です。

出典 水戸市公式サイト

通販でお取り寄せ出来るレアチーズ・タルト

水戸茶(古内茶)

水戸茶(古内茶)の特徴

水戸黄門で知られる徳川光圀公が味の良さに感動し、詩を詠んだという逸話が残っています。その当時、古内茶は清音寺の境内の中だけで栽培するように決められていましたが、「もっと多くの人に飲んでもらった方が良い」という光圀公のすすめで、栽培地区が広がったと言われています。清流、藤井川に沿って広がる茶畑で、豊かな水とすがすがしい空気を吸収して育ったお茶は、緑が濃く、まろやかな風味と甘みの中に、ほどよい渋味を感じることができます。

出典 茨城をたべよう いばらき食と農のポータルサイト

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水戸市のこと、もっと知りたい!

水戸市出身、ゆかりの有名人

著名な出身者

明治以前

徳川光圀 – 水戸藩第2代藩主
徳川斉昭 – 水戸藩第9代藩主
藤田幽谷 – 水戸学者、儒学者、思想家
藤田東湖 – 水戸学者、儒学者、思想家
会沢正志斎 – 水戸学者、儒学者、思想家
戸田忠太夫 – 水戸学者、儒学者、思想家
武田耕雲斎 – 天狗党の首領

政官界

山崎猛 – 旧憲法下最後の衆議院議長、運輸大臣
郡司彰 – 元参議院議員・参議院副議長、農林水産大臣
山口正定 – 第二代茨城県令(権参事)、宮中顧問官
諸澤正道 – 元文部事務次官
鈴木九万 – 外交官、駐イタリア大使
菊池慎之助 – 陸軍軍人、陸軍大将
小泉正保 – 陸軍軍人、陸軍中将
五藤存知 – 海軍軍人、海軍中将
栗田健男 – 海軍軍人、海軍中将
橘孝三郎 – 政治運動家、全日本愛国者団体会議最高顧問
種田誠 – 弁護士、元参議院議員、元日本弁護士連合会副会長
若林洋平 – 参議院議員、元静岡県御殿場市長
滑川友理 – 水戸市議会議員、人権活動家
遠藤正則 – 元東京都文京区長
加藤明良 – 参議院議員、元茨城県議会議員
神田裕 – 衆議院議員

学界

栗田寛 – 歴史学者、帝国大学教授
内藤耻叟 – 歴史学者、国語学者、帝国大学教授
深作安文 – 倫理学者、東京帝国大学教授
蓼沼謙一 – 法学者、元一橋大学学長
大山義年 – 化学者、東京工業大学学長
戸沢正保 – 英文学者、東京外国語学校(現東京外国語大学)校長
柴沼直 – 教育者、文部官僚、東京教育大学(現筑波大学)初代学長、桐朋学園理事長
塩澤昌貞 – 経済学者、早稲田大学第4代学長、第2代総長
小山松吉 – 法学者、法政大学総長、検事総長、司法大臣
高橋孝信 – 文学者、東京大学教授
沼野井春雄 – 生物学者、東京大学教授、早稲田大学教授
松野太郎 – 気象学者、元東京大学教授
津田彰 – 心理学者
豊田芙雄 – 教育者、東京女子師範学校教員、同附属幼稚園教諭、大成女学校校長、日本人最初の保母(保育士)
挽文子 – 会計学者、一橋大学教授、日本原価計算研究学会会長
梅村清光 – 教育者、中京大学、中京大中京、三重高校など、またそれらを運営する学校法人梅村学園の創立者
安達壽雄 – 教育者、学校法人安達学園の創立者
北川波津 – 社会事業家、東京育成園創立者
永井道明 – 体育学者、東京高等師範学校(現・筑波大学)教授、東京女子高等師範学校(現・お茶の水女子大学)教授
山本良一 – 工学者、東京大学教授
加倉井砂山 – 教育学者
森道伯 – 漢方医
更田豊志 – 工学者、原子力規制委員会委員長
磯前順一 – 宗教学者、国際日本文化研究センター教授

財界

井坂孝 – 横浜興信銀行(現横浜銀行)設立、頭取、東京瓦斯社長、日本工業倶楽部理事長、枢密顧問官
荷見安 – 農林次官、農林中央金庫理事長、日本銀行政策委員会初代委員、全国農業協同組合中央会会長、米の神様と呼ばれた
亀山甚 – 常陽銀行初代頭取、全国地方銀行協会会長、日本火災海上保険社長
川又克二 – 元日産自動車会長、日産中興の祖、日本自動車工業会初代会長、元経団連副会長
北野嘉久 – JFEスチール社長、日本鉄鋼連盟会長
田中勇 – 元東京急行電鉄相談役、日本エアシステム社長、東急の大番頭と呼ばれた
檜山廣 – 元丸紅会長、相談役
亀井俊郎 – 元川崎重工業社長、元日本造船工業会会長
長谷川浩嗣 – 日清製粉グループ本社元社長、相談役
加藤馨 – ケーズホールディングス創業者、元名誉会長
加藤修一 – ケーズホールディングス元代表取締役会長兼CEO
福田直次郎 – 福田屋百貨店創業者
福田三千男 – 衣料品店のアダストリア会長
高橋義雄 – 茶人、三井合名会社理事
三木啓次郎 – パナソニック創業者である松下幸之助のスポンサー・アドバイザー
堀義人 – グロービス経営大学院大学 学長、グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー

作家・画家・デザイナー

横山大観 – 日本画家、第一回文化勲章受章
仁平有美 – 洋画家、日本美術協会副理事長
五百城文哉 – 洋画家、ボタニカルアートの先駆者
中村彝 – 洋画家
木内克 – 彫刻家
小林剛 – 美術史家、奈良国立文化財研究所初代所長
後藤清一 – 彫刻家、元日展評議員
海野勝珉 – 彫金家、帝室技芸員、東京美術学校(現東京藝術大学)教授
土浦亀城 – 建築家、モダニズム邸宅が有名
真木小太郎 – 舞台美術家
鶴田卓彦 – ジャーナリスト、日本経済新聞元会長、横綱審議委員会会長
伊藤正徳 – ジャーナリスト、時事新報社社長、共同通信社初代理事長、日本新聞協会初代理事長
渡辺治 – ジャーナリスト、大阪毎日新聞社長、衆議院議員
朝比奈知泉 – ジャーナリスト、東京日日新聞主筆、万朝報編集顧問
渡辺巳之次郎 – ジャーナリスト、大阪毎日新聞編集主幹、東京日日新聞主幹
石河幹明 – ジャーナリスト、時事新報主筆、慶應義塾評議員
菊池幽芳 – 小説家、大阪毎日新聞相談役
薄井ゆうじ – 小説家
檜山良昭 – 推理作家、SF作家、架空戦記の第一人者
佐藤宏之 – 漫画家
深作欣二 – 映画監督、「仁義なき戦いシリーズ」、「蒲田行進曲」、「バトル・ロワイアル」など、日本映画監督協会理事長
小泉堯史 – 映画監督、「雨あがる」、「阿弥陀堂だより」、「博士の愛した数式」など
川又昂 – 映画撮影監督
栗田豊通 – 映画撮影監督、東京藝術大学教授
長谷川五郎 – ゲーム研究家、オセロの開発者、日本オセロ連盟会長

音楽・芸能・放送

飯田つのみ – 作詞家・ノンフィクション作家
池辺晋一郎 – 作曲家、元東京音楽大学教授
井村俊哉 – 投資家、YouTuber、お笑いタレント
佐藤眞 – 作曲家、元東京藝術大学教授
鈴華ゆう子 – 詩吟師範、シンガーソングライター、和楽器バンドボーカル、華風月ピアノ兼ボーカル
小泉信彦 – キーボーディスト
オダクラユウ – ギタリスト、アレンジャー
班目加奈 – トランペット奏者
寺門亜衣子 – NHKアナウンサー
檜山沙耶 – ウェザーニューズキャスター
高木美嘉 – 子役
中島ゆたか – 女優
本田博太郎 – 俳優
渡辺裕之 – 俳優
和田浩治 – 俳優
勝村美香 – 女優
島田テル – 日系アメリカ人俳優
今喜多代 – 芸人、上方演芸の殿堂入り
七海ひろき – 元宝塚歌劇団星組男役
前嶋しょうこ – タレント、2009年(平成21年)水戸の梅大使
佐久間一行 – お笑いタレント
クミコ – 歌手
五條真由美 – 歌手
石崎ひゅーい – 歌手
根本凪 – アイドルグループ虹のコンキスタドールのメンバー
大月俊倫 – アニメプロデューサー、キングレコード専務取締役
飛田展男 – 声優
中島愛 – 声優
田所あずさ – 声優
豊田萌絵 – 声優
ムック – バンド、メンバーの逹瑯とSATOちが水戸出身
楓弥 – ミュージシャン、バンドKagrra,の元メンバー
LUNCH TIME SPEAX – ヒップホップユニット
三上亮 – ヴァイオリン奏者、札幌交響楽団コンサートマスター
TOSHI-LOW – ロックバンドBRAHMANのボーカル
HiGE – ボーカルの須藤寿が水戸出身
樫村智也 – ベーシスト(THE LINDA!のメンバー)
磯山純-シンガーソングライター
磯山さやか – グラビアアイドル
ジェームス英樹-ローカルタレント,ラジオパーソナリティ
草場有輝 – ミュージカル俳優。東京都に移住
檜山沙耶 お天気キャスター

スポーツ

常陸山谷右エ門 – 大相撲、19代横綱、日本相撲協会筆頭取締役
水戸泉政人 – 大相撲、元関脇、現錦戸親方
武双山正士 – 大相撲、元大関、現藤島親方、出生地はひたちなか市(旧勝田市)
雅山哲士 – 大相撲、元大関、現二子山親方
御西山政夫 – 大相撲、元前頭
武将山虎太郎 – 大相撲、十両
高野茂義 – 剣道家、昭和天覧試合準優勝
堀辺正史 – 武道家、骨法正統継承者
飛田穂洲 – 野球選手
根本陸夫 – 元プロ野球選手・監督
大和田明 – 元プロ野球選手
玉造陽二 – 元プロ野球選手
春田剛 – 元プロ野球選手
飯島秀雄 – 元陸上選手、元100メートル競走日本記録保持者
大津祐樹 – サッカー選手、横浜F・マリノス
大橋直矢 – サッカー選手
田向泰輝 – サッカー選手、徳島ヴォルティス
郡司健吾 – ラグビー選手、Honda HEAT
三塚優子 – 女子プロゴルファー
渡邉美奈 – 柔道家

ゆかりの人物

佐竹義宣 – 常陸の戦国大名。後年に旧:水戸城を本拠地とする
徳川慶喜 – 江戸幕府第15代であり歴史上最後の征夷大将軍、江戸・小石川の水戸藩上屋敷に生まれ、0歳から水戸で育つ
豊田天功 – 水戸学者、儒学者、思想家
小田部雄次 – 歴史学者
鳥居泰彦 – 経済学者、元慶應義塾大学塾長(東京生まれ、大学入学まで水戸で過ごす)
辻永 – 洋画家、日展理事長(広島市生まれ、水戸育ち)
立花隆 – 評論家、ノンフィクション作家、東京大学特任教授(長崎市生まれ、北京、水戸育ち)
徳大寺有恒 – 自動車評論家
梅宮辰夫 – 俳優
妹島和世 – 建築家、プリツカー賞受賞者
大矢敏行 – 代々木アニメーション学院創業者
坂口博信 – ゲームクリエイター、「ファイナルファンタジーシリーズ」、「クロノ・トリガー」など
藤猛 – 元WBA・WBC世界スーパーライト級王者、「水戸ボクシングスクール」代表
片山晋呉 – プロゴルファー、日本プロゴルフツアー永久シード保持者
田中マルクス闘莉王 – サッカー選手、サッカー日本代表、水戸市役所で日本国籍に帰化する
金子兜太 – 俳人
吉田秀和 – 音楽評論家、水戸芸術館館長
小澤征爾 – 指揮者、水戸室内管弦楽団顧問
森英恵 – ファッションデザイナー、水戸市芸術振興財団理事長
東峰子 – 一中節三味線奏者、人間国宝(千波町在住)
本田小百合 – 将棋女流棋士
髙信幸男 – 名字研究家、司法書士
桜井昌司 – 布川事件の元被告人(水戸で逝去)

出典 ウィキペディア

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