盛岡市はこんなに素敵! 岩手県盛岡市の特徴と魅力 人気の観光地 名所 名物 グルメ お土産 特産品..

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岩手県盛岡市はこんなに素敵!

石割桜、盛岡城跡公園(岩手公園)、もりおか歴史文化館、石川啄木記念館、もりおか啄木・賢治青春館、岩手銀行赤レンガ館、盛岡市動物公園 ZOOMO、盛岡八幡宮、岩手県立美術館、ひっつみ、わんこそば、盛岡冷麺、盛岡じゃじゃ麺、芋の子汁..

こちらでは岩手県盛岡市の名所、人気の観光スポット、有名なもの、有名人、名物、特産品、名産品、ブランド品、グルメ、名店、カフェ、銘菓、スイーツ、お土産、高級な手土産、通販でお取り寄せ出来るご当地グルメ等、おすすめの動画とともに、盛岡市の特徴、魅力をご紹介します。


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イギーくん
イギーくん

ねえねえボンゾくん、こんど岩手県の盛岡市に行くんだけど、どんな特徴や魅力があるところなのかなあ?盛岡市についていろいろ教えてよ!特に美味しいものが知りたいなあ!

ボンゾくん
ボンゾくん

石割桜、盛岡城跡公園(岩手公園)、もりおか歴史文化館、石川啄木記念館、もりおか啄木・賢治青春館、岩手銀行赤レンガ館、盛岡市動物公園 ZOOMO、盛岡八幡宮、岩手県立美術館、ひっつみ、わんこそば、盛岡冷麺、盛岡じゃじゃ麺、芋の子汁.. たくさんあるよ!それじゃあイギーくんと一緒に盛岡市のこと、詳しく調べてみようね!

盛岡市について

盛岡市の特徴

豊かな森に囲まれ、あふれ出る清らかな水に恵まれた盛岡。雄大な岩手山の裾野に広がるこの土地は、旧石器時代から人々が暮らし、生活の跡を残しています。縄文時代にはいくつもの集落が点在し、森や野原の恵みと海からの恵みが交わる交易地としてにぎわいが生まれました。
人々の暮らしに大きな変化が起きたのは平安時代です。803年(延暦22年)、征夷大将軍坂上田村麻呂が北上川西岸に志波城を築き、新たな開拓の歴史は始まり、朝廷による東北経営の拠点となりました。
やがて、戦国時代になると、志和郡(紫波町)を拠点とする斯波氏と三戸(青森県三戸町)を拠点とする南部氏の二大勢力が覇権を争い、この戦いに勝利した南部家26代南部信直が、豊臣秀吉から岩手郡を含む7郡の本領を安堵され、盛岡藩が誕生しました。盛岡藩の2代藩主利直の時代に城下町の建設が大きく進展します。町割りは、城の周りに二重の外堀を巡らせ、上方や江戸から迎え入れた商人や職人が町を囲み、その外側に三戸から移ってきた武士の屋敷や寺院を配置したもので、新しい時代の軍事や商業、交通などに対応する環状市街地が形成されました。これが、現在でも盛岡の中心市街地の基本的な骨格となり、城下町の情緒と風格が「盛岡らしさ」として残っています。
その後、明治時代の廃藩置県により、盛岡藩は盛岡県、その後岩手県に変わりました。そして1889年(明治22年)の市町村制施行により、全国39都市の一つとして人口2万9190人、面積4.47平方キロメートルの県都盛岡市が誕生しました。
近年の盛岡市は、1989年(平成元年)に市制施行100周年を迎え、1992年(平成4年)4月には南に隣接する都南村と、2006年(平成18年)1月には北に隣接する玉山村と合併を果し、人口約30万人、面積886.47平方キロメートルの新生盛岡市となりました。また、2008年(平成20年)4月には中核市へと移行し、県から民生や保健衛生、環境、都市計画などの行政分野における事務の移譲を受け、新たなスタートを切り、現在に至っています。
今後も、さらに自立性を高め、新たな課題にも対処するため、健全な自治体経営を推進するとともに、北東北をリードし、要となる拠点都市としてさらなる発展を目指していきます。

出典 盛岡市公式サイト


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盛岡市の名所、人気の観光スポット、有名なもの、有名人

石割桜

~一度は訪れたい桜スポット~ 岩手編「盛岡市 石割桜・盛岡城跡公園の桜」

石割桜の特徴

盛岡地方裁判所の構内にある石割桜は、盛岡のお国自慢をするとき、「石割桜こそ名桜」などといって、よく取り上げられる珍しい桜です。巨大な花崗岩の割れ目から、エドヒガンザクラがたくましく伸びて、毎年4月中旬から下旬に、優美で淡い桜の花を咲かせます。樹齢360年を超えるといわれ、1923年に国の天然記念物に指定されました。

出典 盛岡市公式サイト

所在地:岩手県盛岡市内丸9-1

地図↓

石割桜 · 〒020-0023 岩手県盛岡市内丸9−1
★★★★☆ · 観光名所

盛岡城跡公園(岩手公園)

平山ちゃん歴史散歩 盛岡城跡公園 周辺を散歩してみました

盛岡城跡公園(岩手公園)の特徴

盛岡城跡公園(岩手公園)は、市民の憩う公園として親しまれています。春は桜の名所として、夏はまちの中心に緑の木陰をつくり、秋は見事な紅葉に彩られます。そして、冬は墨絵のような雪景色にすっぽりと包まれ、ライトアップされた石垣が幻想的な冬の夜を演出します。

盛岡城は、三戸から不来方(こずかた)の地に居城の移転を決定した南部信直(なんぶのぶなお:盛岡藩初代藩主)が、慶長2(1597)年に嫡子利直(としなお:2代藩主)を総奉行(そうぶぎょう)として築城を始めたと伝えられています。
城の縄張りは豊臣家重臣の浅野長政の助言によるものといわれ、北上川と中津川の合流点に突き出した丘陵上に本丸・二ノ丸・三ノ丸・淡路丸(あわじまる)など曲輪(くるわ)を配し、それぞれに雄大な石垣を構築して内曲輪(うちくるわ)=御城内(ごじょうない)としています。
さらに、内曲輪の北側は起伏の激しかった現在の内丸地域を平坦にして堀と土塁で囲み、南部氏一族や藩の重臣たちの屋敷を配置して外曲輪(そとくるわ)としました。また、外曲輪の北側と東側の中津川対岸の城下も堀と土塁で囲み、武士や町人たちの屋敷街である遠曲輪(とおくるわ)=総構(そうがまえ)が配置されています。
築城工事は、北上川や中津川の洪水にみまわれながらも続けられ、築城開始から36年後、おおよその完成をみた寛永10(1633)年に南部重直(しげなお:3代藩主)が入城して以降、藩政時代を通じて盛岡南部氏の居城となりました。
盛岡城は、明治の廃藩置県の後明治5(1872)年に陸軍省所管となり、明治7(1874)年には内曲輪(御城内)の建物の大半が取り壊され、城内は荒廃しました。
その後、明治39(1906)年に近代公園の先駆者である長岡安平(ながおかやすへい)の設計により岩手公園として整備され、市民の憩いの場として親しまれています。
平成18(2006)年には開園100周年を記念し、「盛岡城跡公園」と愛称をつけました。

また、「日本の名城100選」や「日本の歴史公園100選」にも選ばれています。

出典 盛岡市公式サイト

所在地:盛岡市内丸1番37号

地図↓

盛岡城跡公園 (岩手公園) · 〒020-0023 岩手県盛岡市内丸1番37号
★★★★☆ · 公園

もりおか歴史文化館

盛岡さんさ踊り公演 もりおか歴史文化館

もりおか歴史文化館の特徴

もりおか歴史文化館は、旧岩手県立図書館の建物を増改築し、平成23年7月、盛岡城跡公園(岩手公園)の一角に開館しました。盛岡城跡と城下町(中心市街地)を一つの大きな博物館(フィールドミュージアム)ととらえて、その活性化に貢献することをめざしています。 歴史や文化に関する資料を収集・保存・公開する社会教育施設として、「歩いて楽しむまち盛岡」の新たな観光・交流拠点として、開かれたミュージアムづくりに努めていきます。

出典 歴史文化館公式サイト

所在地:岩手県盛岡市内丸1番50号

地図↓

もりおか歴史文化館 · 〒020-0023 岩手県盛岡市内丸1−50
★★★★☆ · 地域歴史博物館

石川啄木記念館

石川啄木記念館の特徴

近代日本を代表する歌人の一人である石川啄木の故郷である渋民に、啄木の顕彰と資料収集、保存、情報提供を目的として1970年に開館しました。現在の記念館は、啄木がかつて理想の「家」を詩に託した白い西洋風の家をイメージし、生誕100年を記念して1986年に建てられました。

館内は、啄木文学の原点から終焉まで啄木の人生を直筆書簡、ノート、日誌のほか、遺品、写真パネル、映像等で紹介しています。敷地内には啄木が代用教員を務めた旧渋民尋常高等小学校や一家が間借りした旧齊藤家が移築されており、当時の雰囲気を今に伝えてくれます。また啄木と子供達のブロンズ像と岩手山の雄姿が来館者を温かく迎えてくれます。

出典 石川啄木記念館公式サイト

所在地:岩手県盛岡市渋民字渋民9

地図↓

石川啄木記念館 · 〒028-4132 岩手県盛岡市渋民9
★★★★☆ · 博物館

もりおか啄木・賢治青春館

もりおか啄木・賢治青春館の特徴

1910年(明治43年)に竣工した旧第九十銀行本店本館を保存・活用して、石川啄木と宮沢賢治が青春を育んだ盛岡のまちと2人の青春時代を紹介します。2人がこよなく愛し、いつのときも忘れることがなかった、当時の盛岡と青春時代に思いをはせることができる資料館です。
旧第九十銀行本店本館は、2014年(平成16年)に国の重要文化財に指定されています。

出典 盛岡市公式サイト

所在地:盛岡市中ノ橋通1-1-25

地図↓

もりおか啄木・賢治青春館 · 〒020-0871 岩手県盛岡市中ノ橋通1丁目1−25 1F
★★★★☆ · 地域歴史博物館

岩手銀行赤レンガ館

【岩手銀行】盛岡のシンボル、「赤レンガ館」は東京駅の兄弟

岩手銀行赤レンガ館の特徴

重要文化財「岩手銀行(旧盛岡銀行)旧本店本館」

赤いレンガと白い花崗岩の帯のコントラストが美しい。1911年(明治44年)に建てられた盛岡を代表する歴史的建造物で、1994年(平成6年)に国の重要文化財に指定されました。

出典 盛岡市公式サイト

所在地:岩手県盛岡市中ノ橋通1丁目2-20

地図↓

岩手銀行赤レンガ館 · 〒020-0871 岩手県盛岡市中ノ橋通1丁目2−20
★★★★☆ · 博物館

盛岡市動物公園 ZOOMO

【ZOOMO】見て楽しい歩いて楽しい♪ 盛岡市動物公園/ズーモ

盛岡市動物公園 ZOOMOの特徴

1989年に盛岡市の新しい時代を象徴する施設として、岩山の南斜面一帯に広がる動物公園を開設しました。
ここの特徴は、自然の地形や植生をできるだけ生かしてつくられたことと、自然とふれあいながら動植物の観察ができること。
また、芝生広場ではピクニックを楽しんだり、遊具で遊ぶこともできる新しいタイプの動物公園です。

出典 盛岡市公式サイト 盛岡市動物公園 ZOOMO

所在地:盛岡市新庄字下八木田60-18

地図↓

盛岡市動物公園ZOOMO · 〒020-0803 岩手県盛岡市新庄下八木田60−18
★★★★☆ · 動物園

盛岡八幡宮

盛岡八幡宮の特徴

盛岡八幡宮は今から三〇〇 年以上昔の延宝八年(一六八〇)、第二十九代南部重信公により建立されました。
盛岡八幡宮に祀られている神は、品陀和気命(第十五代応神天皇)で、農業、工業、商業、学問、衣食住など人間生活の根源の神として、
昔から地域の人々の多大なる崇敬を集めてきました。

明治十七年(一八八四)の盛岡大火などの災害や永年の風雪被害を受けて社殿は再建がくり返され、
現在の社殿は平成九年十二月に新八幡宮として建て直されました。
色あざやかな彫刻の施された朱塗りの大社殿が、新しい「盛岡の顔」として堂々たる風格を漂わせています。
県下一の大社として、また人々の生活に根ざした信仰や祝い事の拠りどころとして、現在も年間を通して多くの参拝者で賑わっています。

出典 盛岡八幡宮公式サイト

所在地:岩手県盛岡市八幡町13-1

地図↓

盛岡八幡宮 · 〒020-0872 岩手県盛岡市八幡町13−1
★★★★☆ · 神社

盛岡秋まつり(盛岡八幡宮例大祭)

盛岡秋まつり(盛岡八幡宮例大祭)の特徴

盛岡市の無形民俗文化財に指定されている盛岡八幡宮祭りの山車行事は 1709(宝永6)年9月14日、南部藩の町造りが完成したのを祝い、 全町の若 者ら町衆がそれぞれ趣向をこらした丁印(ちょうじるし。町の紋章・ エン ブレムで、各町の消防、自治的組織の標識)などを盛岡八幡宮に奉納して 3日間御城下目抜き通りを 練り歩いたのが始まりと伝えられています。 この祭りのために、お盆明けから各町内で山車づくりや太鼓の練習が 始まります。祭りの間、神社周辺の町内には次々と山車が通り、太鼓や おはやしの声で華やいでいます。

出典 盛岡観光コンベンション協会公式サイト

場所:岩手県盛岡市八幡町13-1

地図↓

盛岡八幡宮 · 〒020-0872 岩手県盛岡市八幡町13−1
★★★★☆ · 神社

岩手県立美術館

岩手県立美術館の特徴

岩手県立美術館は2001年10月にオープンしました。特徴は、萬鐵五郎、松本竣介、舟越保武ら、郷土の美術家たちの作品群を中心としたコレクションです。
私たちは、岩手県がこれまで収集、展示してきたこれらのコレクションを発展させ、県民の共有財産として将来へ継承していくこととともに、収蔵作品の充実と 保存につとめ、コレクションを展示するだけでなく、幅広い年齢層の方々を対象とした参加体験型のプログラムなども積極的に展開し、更に魅力ある美術館にしていきたいと考えています。

出典 岩手県立美術館公式サイト

所在地:岩手県盛岡市本宮字松幅12-3

地図↓

岩手県立美術館 · 〒020-0866 岩手県盛岡市本宮松幅12−3
★★★★☆ · 美術館

まだまだある、盛岡市の魅力!

岩手県立博物館
岩手県立美術館
岩手県公会堂
岩手県民会館
盛岡市遺跡の学び館
盛岡市立図書館
報恩寺・五百羅漢
岩手大学農学部付属農業教育資料館(国の重要文化財)
南昌荘庭園(国の登録記念物)
盛岡天満宮
盛岡住吉神社
桜山神社 (櫻山神社)
三ツ石神社
榊山稲荷神社(もりおかかいうん神社)
巻堀神社
報恩寺・五百羅漢
十六羅漢
大慈寺
寺町通り(日本の道百選)
大慈清水・青龍水
姫神温泉
龍谷寺のモリオカシダレ(国の天然記念物)
岩手大学農学部付属農業教育資料館 – 旧盛岡高等農林学校(国の重要文化財)
盛岡市保護庭園
賜松園
老梅園(盛岡百景選定)
大清水多賀庭園
南昌荘庭園(国の登録記念物)
武田邸庭園
小泉邸庭園
下田邸庭園
一ノ倉邸庭園
旧南部氏別邸庭園(現・盛岡市盛岡中央公民館、国の登録記念物)
東楽寺(十一面観音)
カキツバタ群落
米内浄水場
志波城(国の史跡)
上ノ橋擬宝珠
盛岡信用金庫本店
酒買地蔵尊
豆腐買地蔵尊
おもかげ地蔵尊
盛岡市先人記念館
手代森遺跡
茣蓙九(森九商店、国の重要文化財)
「東北絆まつり」で披露された盛岡さんさ踊り。
旧石井県令私邸
チャグチャグ馬コ
舟っこ流し
盛岡さんさ踊り
裸参り
岩手県民長寿体育祭いきいきシニアスポーツ大会
永井の大念仏剣舞(国指定・重要無形民俗文化財)[29]


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盛岡市出身、ゆかりの有名人

政官財界・法曹界・学界

阿部浩 – 第18代東京府知事
上田常隆 – 毎日新聞社長
梅津芳三 – 横須賀市長
及川昭伍- 国民生活センター理事長
大島高任 – 日本近代製鉄業の父
大矢馬太郎 – 盛岡市長、貴族院多額納税者議員、衆議院議員
小田中聰樹 – 法学者・東北大学名誉教授
小野清一郎 – 法学者・東京大学名誉教授
鹿島精一 – 鹿島組初代社長、貴族院勅選議員
加藤哲郎 – 政治学者・一橋大学名誉教授
加藤麻衣 – 盛岡市議会議員、人権活動家
金子定一 – 陸軍少将・衆議院議員
神谷尚男 – 検事総長
菊池武夫 – 法学者・中央大学初代学長
金田一京助 – 言語学者・民俗学者・國學院大學名誉教授
熊谷史人 – 元ライブドア代表取締役
斉藤光政 – ジャーナリスト・東奥日報編集委員

佐々木耕郎 – 栃木県日光市長
佐々木隆生 – 経済学者・北海道大学名誉教授
佐藤彰 – 文学者
庄司昭夫 – びっくりドンキー創業者
杉村陽太郎 – 国際連盟事務次長
鈴木巌 – 衆議院議員(立憲政友会)
高橋裕樹 – 弁護士、YouTuber
田鎖綱紀 – 日本速記法創始者
田子一民 – 衆議院議長
多田武雄 – 海軍中将・海軍省軍務局長・海軍次官
出淵勝次 – 駐米大使・外務次官・参議院議員
東條英機 – 陸軍大将・第40代内閣総理大臣
東條英教 – 陸軍中将
栃内曽次郎 – 海軍大将・第12代連合艦隊司令長官
那珂通世 – 歴史学者
中村誠 – グラフィックデザイナー・元資生堂顧問
新渡戸稲造 – 農学者・教育者・東京女子大学創設者・国際連盟事務次長

馬場義也 – 神奈川県平塚市長
高橋昌造 – 矢巾町長
原勝郎 – 歴史学者・京都帝国大学教授
原敢二郎 – 海軍中将・「陸奥」艦長・連合艦隊参謀長
原敬 – 政治家・第19代内閣総理大臣
藤島亥治郎 – 建築史家・東京大学名誉教授
藤村正之 – 社会学者・上智大学副学長
森澤敏哉 – 農林水産省北陸農政局長
三井道郎 – 神学者・ロシア語学者・日本ハリストス正教会総務局長
森嘉兵衛 – 歴史学者・岩手大学名誉教授
八木橋孝男 – 元三菱地所レジデンス社長
八角三郎 – 海軍中将・衆議院議員・内閣顧問
柳田藤吉 – 実業家・衆議院議員
山屋他人 – 海軍大将・第11代連合艦隊司令長官
横川省三 – 新聞記者・自由民権運動家
米内光政[31] – 海軍大将・第37代内閣総理大臣

作家・芸術家・漫画家

秋浜悟史 – 劇作家
阿部金剛 – 洋画家
天沼俊 – 漫画家
石川啄木 – 歌人
内村幸助 – デザイナー・漫画家
海野経 – 画家
大西民子 – 歌人
大友啓史 – 演出家・映画監督
小野寺悦子 – 詩人・童話作家
GAGLE – ミュージシャン
かな(にざかな) – 漫画家
川島道行 – ミュージシャン(BOOM BOOM SATELLITES)
北山猛邦 – 作家
城戸朱理 – 詩人
くどうれいん – 小説家、歌人、俳人
久美沙織 – 作家
五味清吉 – 画家
斎藤純 – 作家

嵯峨直樹 – 歌人
佐々木収 – ミュージシャン(MOON CHILD)
佐々木賢光 – 画家
佐々木なふみ – 脚本家・劇作家・女優
佐藤剛 – 音楽プロデューサー
詩森ろば – 劇作家・舞台演出家・脚本家(生まれは宮城県仙台市)
菅木志雄 – 現代美術家
鈴木彦次郎 – 小説家
鈴木文彦 – 八重洲ブックセンター顧問
瀬川英史 – 作曲家
相米慎二 – 映画監督
そのだつくし – 漫画家
高橋研 – シンガーソングライター・音楽プロデューサー
田中美菜子 – 漫画家
富田砕花 – 詩人
中津文彦 – 作家
名久井直子 – 装丁家・グラフィックデザイナー
波多野杜夫 – 小説家
服部祐民子 – シンガーソングライター・webデザイナー
深沢紅子 – 画家

深沢省三 – 画家
藤枝とおる – 漫画家
舟越桂 – 彫刻家
細越麟太郎 – 映画評論家
松阪晶子 – シンガーソングライター
松田惺山 – 鬼太鼓座代表
松田十刻 – 作家
みやこうせい – エッセイスト・写真家
夢来鳥ねむ – 漫画家
村上善男 – 美術家
森荘已池 – 作家
山本さほ – 漫画家
燿 – ベーシスト(摩天楼オペラ)
横濱勉 – 建築家
吉田恒星 – 写真家
吉田朋代 – シンガーソングライター
吉田光彦 – 漫画家

俳優・芸能界・アナウンサー・スポーツ選手

赤城マリ子 – 元女子プロレスラー
赤平大 – フリーアナウンサー、元テレビ東京アナウンサー
浅沼晋太郎 – 声優・脚本家・演出家
伊勢志摩 – 女優
伊東みやこ – 声優
今井友理恵 – 石川テレビアナウンサー
植本潤 – 俳優・ナレーター
大石枝里 – タレント
大村公二 – 特殊メイクアーティスト
奥野香耶 – 声優
小笠原舞子 – フリーアナウンサー、元札幌テレビ放送アナウンサー
小笠原満男 – プロサッカー選手
小川千奈 – 気象キャスター(ウェザーニューズ所属)
小山悠里 – 元札幌テレビ放送アナウンサー→NHK名古屋放送局契約キャスター
加藤真輝子 – テレビ朝日アナウンサー
金井成大 – 俳優、モデル、C.I.A.のメンバー
川村卓也 – プロバスケットボール選手。元日本代表。
菊地秀規 – お笑いタレント(いつもここから)
菊池雄星 – プロ野球選手
木村庄之助 (27代) – 立行司
木村慎吾 – 青森朝日放送アナウンサー
KYO-SUKE – プロマジシャン・俳優
久慈次郎 – 野球選手
熊谷更紗 – バレーボール選手

倉本剛 – お笑いタレント(ロケット団)
小西喜蔵 – 日本競馬史上初のクラシック三冠達成騎手
ザ・グレート・サスケ – プロレスラー・元岩手県議会議員
佐々木未来 – 声優
佐藤千亜妃 – 元女優・ミュージシャン (きのこ帝国)
佐々木佑花 – 北海道放送アナウンサー
佐藤洸彬 – フィギュアスケート選手
佐藤洋太 – プロボクサー
獅子内謹一郎 – アマチュア野球選手。「岩手野球の父」と呼ばれた。
真堂藍 – 女優
高橋佳代子 – アナウンサー
TAKAみちのく – プロレスラー
田山真美子 – 女優
千菅春香 – 歌手・声優
ミラノコレクションA.T. – 元プロレスラー
照井七瀬 – テレビ神奈川(元岩手朝日テレビ)アナウンサー
戸塚純貴 – 俳優
長岡輝子 – 女優
仲谷明香 – 声優・アイドル(元AKB48)
錦木徹也 – 大相撲力士
畠山孝一 – 民謡歌手

林勇介 – プロサッカー選手
HIROKI – プロレスラー
ふじポン – ローカルタレント
細川絢加 – バレーボール選手
細谷翠 – フリーアナウンサー
前田剛秀 – レーシングドライバー
松本啓二朗 – プロ野球選手
美楯山海一郎 – 元大相撲力士
宮城千賀子 – 女優
村上まゆこ – 元ニッポン放送アナウンサー
村里敏彰 – 国際スキー連盟副会長
百岡古宵 – アイドル(アイドルネッサンス)
八代拓 – 声優
柳田久美子 – 歌手
矢羽々恵匡 – テレビ静岡アナウンサー
山形純菜 – TBSアナウンサー
山川恵里佳 – タレント
山本脩斗 – プロサッカー選手
類家明日香 – アイドル
和田圭市 – 俳優
日下歩睦 – アイドル・作詞作曲家

ゆかりのある人物
この節には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字(「里見弴」の弴は弓偏に享)が含まれています(詳細)。

安倍貞任 – 平安時代中期の武将
五十嵐大介 – 漫画家
池野恋 – 漫画家
石川栄耀 – 都市計画家
板垣征四郎 – 陸軍大将・第46、47代陸軍大臣
板垣正 – 元参議院議員
岩崎信 – 工学者
及川古志郎 – 海軍大将・第45、46代海軍大臣
大江卓 – 実業家
筑紫哲也 – ジャーナリスト
奥田松五郎 – 柔術家
小田ひで次 – 漫画家

尾高惇忠 – 官営富岡製糸場初代場長
影山明仁 – 間取り作家(在住)
河本緑石 – 詩人、童話作家。盛岡高等農林学校卒(出生は鳥取県倉吉市)
工藤雅樹 – 歴史学者・考古学者
小松正之 – 元国連食糧農業機関(FAO)水産委員会議長
小山実稚恵 – ピアニスト
佐香厚子-漫画家
佐藤得二 – 哲学者
佐藤信淵 – 思想家
島地黙雷 – 宗教家(浄土真宗)

ジョヴァンニ安東 – 芸術家(サイバーゲージツ家)
鈴木裕樹 – 俳優(D-BOYS)
高橋克彦 – 作家(在住)
松本竣介 – 洋画家
宮澤賢治 – 童話作家、詩人。盛岡高等農林学校卒(出生は岩手県花巻市)
島地大等 – 宗教家(浄土真宗)
新宮涼庭 – 蘭方医
神太郎 – 俳優
巽聖歌 – 童謡「たき火」作者
山田美妙 – 小説家・詩人[32]

米内穂豊 – 挿絵画家
夏井高人 – 法学者
南部利昭 – 靖国神社宮司
南部利文 – 盛岡南部家当主
二宮柊 – 杉野学園ドレスメーカー学院学院長
林有造 – 逓信大臣(立志社)
福田繁雄 – グラフィックデザイナー
澤田和宏 – シンガーソングライター
舟越保武 – 彫刻家
メアリー・キダー – フェリス女学院創立者を
渡辺祐 – エディター・ライター・J-WAVEパーソナリティ
木村卓寛(天津) – お笑い芸人(在住)


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盛岡市の名物、名店、グルメ、お土産、ブランド品

ひっつみ

ひっつみの特徴

昔からの伝統の味
身も心もあたためてくれる岩手ふるさとの味

水でこねた小麦粉を手で薄く延ばしたものを手でちぎり、鶏肉、ごぼう、にんじん、きのこなどを入れた醤油ベースの汁に入れて煮込んだ料理。
具や出しは、季節や家庭によって様々で、地鶏やキノコ、川のカニを用いる地方もあります。
名前の由来は、「手で引きちぎる」ことを方言で、「ひっつむ」と言うことから「ひっつみ」と名付けられました。
地域によっては、「とってなげ」とも呼ぶところもあります。
もちもちと食感となめらかなのど越し、季節の味わいの出しでいただく、ほっと温まる岩手のふるさとの味です。

出典 岩手県観光協会公式サイト

通販でお取り寄せ出来るひっつみ

わんこそば

盛岡名物 「わんこそば」を食べよう!

わんこそばの特徴

こんなおもてなし料理どこにもない!味も、雰囲気も、おなかもたっぷり満たされます。

南部地方に伝わる「そば振る舞い」が原形といわれるわんこそば。
茹でたてのそばをおいしく、たくさん食べていただこうというおもてなしの心から生まれた伝統の名物料理です。
お椀が空になると次々とそばが入れられ、食べた分だけ積み重なっていくお椀の山…様々な薬味をアクセントにしつつ、おなかがいっぱいになったら、次のそばが入る前にすかさずお椀にフタ!これが「ごちそうさま」の合図。
わんこそば10~15杯で、普通のおソバの1杯分になります。
食べ方などは各地域で異なり、「ハイ、じゃんじゃん!」「ハイ、どんどん!」などの掛け声とともに、給仕さんがお椀の中にリズミカルに一口分のそばを投げ入れてくれるのは盛岡ならでは。

出典 岩手県観光協会公式サイト

通販でお取り寄せ出来るわんこそば

盛岡冷麺

【検証】岩手県民がオススメする盛岡冷麺の超人気店4店舗食べ比べ!まさかの結末に…

盛岡冷麺の特徴

大人から子どもまで岩手県民みんなが大好きなソウルフード!

平壌生まれの冷麺が、盛岡に登場したのは昭和29年頃。本場・朝鮮半島出身者がふるさとに思いを馳せて、盛岡で冷麺を作ってみたのが盛岡冷麺の始まりです。
今では盛岡を代表する名物料理です。
盛岡冷麺の魅力は、小麦粉とでんぷんで作られたツルッとした食感と、コシの強い麺。
そして、牛ガラなどでダシをとった冷たいスープは、牛の旨味が凝縮されコクがあります。
キムチの辛さは、ほとんどのお店で3~5段階まで選べるようになっています。
辛いのが苦手な方や自分で辛さを調節したいという方には、冷麺とは別にキムチが付いてくる、別辛がおすすめです。
キムチの他にも、卵や牛筋肉、リンゴ、梨などのトッピングが味のアクセントになります。

出典 岩手県観光協会公式サイト

通販でお取り寄せ出来る盛岡冷麺

盛岡じゃじゃ麺

岩手・盛岡じゃじゃ麺食べ比べ【盛岡中心部にある人気店】

盛岡じゃじゃ麺の特徴

肉みそと熱々の平麺を豪快に混ぜる!
最後はたまごを割ってチータンタンでシメ!

最近、注目度が高まってきた、隠れた名物といえばコレ。
小麦から作られた、ゆでた温かい平麺の上に、キュウリやネギ、特製肉みそを全体によく絡めて食べる作法が最大の特徴です。
お好みで、酢やラー油、おろし生姜、おろしニンニクなどを加え、自分だけの味の変化を楽しみましょう。
また、料金は別途になりますが、熱々の「鶏卵湯(チータンタン)スープ」でシメというのも特徴です。
お皿に一口分のじゃじゃ麺を残し、生卵を頼んでお皿に割り入れ、ゆで汁と肉みそを加えてもらいましょう。
この仕上げがなければ、「じゃじゃ麺」を食べた気がしない、というファンも多いです。

出典 岩手県観光協会公式サイト

通販でお取り寄せ出来る盛岡じゃじゃ麺

芋の子汁

里芋 レシピ 芋の子汁 作り方 How to make taro soup

芋の子汁の特徴

里芋が秋に収穫になるので、秋の野菜を使い、たくさん食べられる汁物にします。収穫祭などの集まりの際には必ず食べます。
本来、盛岡の「津志田芋」を煮て作ります。芋の子汁を味わう集いを「芋の子食い」と言います。

出典 JAグループ公式サイト

菓子

醤油だんご:みたらし団子とは異なり、古い団子の製法によって作られ、醤油のみを使用する串団子。全国的に見て、盛岡市近辺にのみ作られている。
ゆべし:北陸・九州で知られる「柚子釜ゆべし」と異なる。
きりせんしょ:ゆべしと同一視されることがある。関東以南で知られる「きりせんしょ」同様、山椒を加えることが稀にある。
お茶餅:「うちわもち」とも。胡桃味噌を塗して焼いた餅。
鎌焼:「鎌」の歯に見立てた呼び名。胡桃餡や味噌餡などを包む。「味噌っぱさみ」とも。生地が白の場合、シソの葉で巻くことがある。
花饅頭:うるち米と餅米をまぜ、ふかして作った菓子。桃の節句に食する。
黄精飴:江戸時代に方長老が漢方薬として伝えたという「黄精(アマドコロ)」を使った菓子。
葡萄飴:山葡萄の甘味を生かした餅菓子。
豆銀糖:江戸時代の豆銀に見立てた青豆菓子。
からめ餅:盛岡藩の「金山からめ節」に因んだとも、携行食ともいわれる。
南部煎餅:小麦をベースに胡麻・胡桃・落花生などをあしらった焼菓子。
ぶぢょほ団子:黒蜜を包んだ一口餅。噛むと黒蜜が飛び出すため一口で食べねばならず、「不調法(行儀が悪いこと)」に見えることからその名が着いた。
豆しとぎ:枝豆で製する蒸し菓子。
がんづき(雁月):小麦粉と胡桃・胡麻を混ぜ蒸した菓子。まぶした胡桃が月を渡る雁に見えることから。
へっちょこ団子:一口大の白玉団子をへこませて茹で、汁粉に入れて食す。「へっちょこ」とは、臍のこと。
小麦餅:小麦粉を練って焼いた自家製菓子。
蕎麦餅:蕎麦粉を練って焼いた自家製菓子。
干し餅:餅を薄く切って乾燥させたもの。揚げたり湯に浸し崩して食べる。
薄焼き:主に祭礼の出店で売られる、小麦粉を伸ばして焼いたクレープ状の菓子。
盛岡駄菓子:元来、保存食として生まれ、祭事に用いられ子どもの菓子として定着した。石衣(兎玉)、青柳、丹切、茶玉、肉桂玉、薄荷糖(薄荷の香りのついた砂糖菓子)、生姜糖、焼酎糖、黄粉ねじり、ラッキョウ飴など。正月に限り、相撲力士を象った小麦菓子を売る習慣がある。
ロシアビスケット:ロシアから伝わった非常に硬い胡桃のビスケット。現在は盛岡市内正食普及会より販売。

清酒銘柄

あさ開
菊の司
桜顔
月の輪
堀の井
鷲の尾
七福神

地ビール

ベアレンビール


”旬”をお届け!JAグループ、食のインターネットモール。

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